● 【店長日記】いとう写真館 2017

こんばんは、店長アズマです。

 

気がついたら8月です。

そろそろ「忘年会どうします?」と、私が言い出しますし

今年も「いとう写真館」の季節がやってきました。

 

伊東俊介さんが、さまざまな店舗・イベントスペースなどで開催する

出張写真館「いとう写真館」。

monogramでの開催は4回目です。

 

 

いとう写真館/撮影会(5日間)

2017年8月18日(金)・19日(土)・20日(日)・26日(土)・27日(日)

11:00〜20:00 ※最終受付は19:30

※撮影会のご予約はご来店、またはお電話にて当店「monogram」で受付けています。

 ご予約なしでも、当日直接のご来店でも撮影いただけます。

 

【ご予約・お問い合わせ】

写真屋「monogram」

東京都目黒区鷹番2-19-13

TEL:03-3760-5852

http://monogram.co.jp

 

 

 

いとう写真館/写真展示(4日間)

「あたりまえの宝物〜ふつうの時の肖像図鑑〜」

2017年8月21日(月)〜25日(金)12:00〜20:00

※8月23日(水)定休日

 

 

 

 

よく、撮影のご予約をいただく際に「どんな服を着ていけばいいですか?」とか、

「何かの記念日じゃないと撮影できないですか?」「1人でもいいんですか?」などのご質問をいただきます。

 

私は2007年から、2013年の1回を除いて毎年、伊東さんの写真館で写真を撮っていただいていますが、

何かの記念だから!と、特別気合を入れたことは1度もありません。

それでも、1枚1枚にその時の自分が染みついていて、アルバムを開くとその時のことを思い出します。

 

むしろ年を重ねるごとに、毎年写真館に足を運ぶことが、

「いとう写真館記念日」になっていっているようなかんじです。

 

もちろん、ご結婚・ご入学の記念の年の、特別な撮影としてもぜひご検討ください。

その時の自分や家族・大事な人の姿は、その時にしかいないのだと、

気づくのはずっと後になってからかもしれません。

それを思う時、伊東さんの「まー、撮っときよ」という言葉を思い出すのです。

 

 

伊東さんの写真館の活動は、今年で13年目を迎え、

今まで全国で約140回開催し、延べ8,000組の方々に写真を届けてこられました。

 

数字が重なっていくたびに、続けていくことについて考えます。

monogramでの4年目の夏、今年もみなさまにお会いできるのを楽しみにしております。

 

>いとう写真館

 



記事ここまで


● 【シガmemo】回想ローマ紀行

私が初めてイタリア入国を果たしたのは、2012年の冬だった。

当時、今と比べるとレートが良く、貧乏旅行が主な私にしては贅沢な旅になった。

この時、私は先輩の買い付け旅行に同行。

初めて見るスペイン広場やコンドッティ通りが特段輝いて見えたのを覚えている。

ずらり並ぶ高級ブティックの扉を開けるとき、毎度心がすっとした。

 

二度目に訪れたのは2013年秋。

寸前まで一人旅の予定が、どうしてもと母にせがまれ母娘二人旅になった。

フランスからスペイン。そして最後にイタリアへ。

「2週間も娘と海外旅行なんて、きっとこれが最後ね!」と母は何度も言っていた。

 

そして三度目が今年の春。イタリアへ立ち寄ったのは夫の希望だった。

水の都ブルージュ、ベルギーの首都ブリュッセルを巡り、私たちはローマに飛んだ。

フランス文化と北欧の香り漂う落ち着いた町から一転、もうここは混沌のローマ。

初めてイタリアに降り立った夫は、フィウミチーノ空港で早速洗礼を受けていた。

手荒い対応もルーズな時間配分も、この町に来たら楽しむのが鉄則である。

「そうか、ここはインドなんだな!」と夫は言った。彼はよく苦境をインドに例える癖がある。

 

 

私たちは遅延を重ねた高速バスに乗りこんで、ローマ市内に入った。

久しぶりのテルミニ駅は相変わらず巨大。駅周辺は雑多で少々治安が悪いが、そこがまた面白いところ。

とにかく石畳はスーツケースの滑りが悪く、15分ほど荷物を転がしてホテルの前に到着した。

私が利用する格安ホテルの場合、ホテルの入り口を見つけるのにまず苦労する。

似たような建物ばかりだし、目立った表札が無いこともある。

こうなると気分はロールプレイングゲームの主人公。

ようやく入り口の扉を発見し、フロント階のインターホンを押す。

…が、何の反応もない。何度押しても埒が明かない。歩いてる人もいない。

しょうがないから二軒隣のホテルに乗り込み、助けを求めてみる。

こういう時、私は相当に図太い神経をしており、なりふり構わぬ姿に夫はいつも唖然としている。

 

試行錯誤の結果も虚しく扉の前に戻ってみると、

「リトル プロブレム!ソーリー!」と言いながら宿泊先のフロントスタッフが現れた。

「もー!一体何やってたのよー。ちょっと君ねーリトル プロブレムって何なのさ!」と、

私は思いっきり彼に小言を浴びせながらホテルの階段を上がった。

彼は大きな身振りをそえて遅れた理由を語ったが、話している英語はイタリア語にしか聞こえなかった。

私のジャパニーズイングリッシュも似たようなもんだろう。

こんなとき、人間同士の意思疎通に言葉は関係ないな、と思う。

そうしてフロント階に着く頃には、私たちはすっかり打ち解けてしまった。

 

結局チェックインするまでに20分ほどのロスタイム!部屋で一息着くと、今度はお腹の虫が鳴きはじめた。

私たちは近くのトラットリアで夕食をとることにし、ホテルを出た。春の風が気持のいい夜だった。

お目当ての店に入ると、あたたかい笑顔で迎えられた。

注文したワインを口にした途端、ふぅーっと全身の力が抜けていくようだった。

料理も申し分ない。そして何より会計がお財布にやさしいのも魅力の町だと思う。

 

 

《シガのオススメモ》

●美術館●

ボルケーゼ美術館〈Galleria Borghese〉

ローマの秘宝ここにあり!?カラバッジョとベルニーニ。

ROMA PASSを使うとお得でした。

●眺望●

カピトリーニ美術館から見たフォロロマーノは圧巻。

●教会●

サン・ジョバンニ・イン・ラテラノ大聖堂〈San Giovanni in Laterano〉

(写真がなくてごめんなさい)

ベルニーニのライバル、ボッロミーニのダイナミックな建築が魅力。

教会に行くときは、出来るだけミサに参列するようにしています。

●本●

「ルネサンスとは何であったのか」  塩野七生 著

旅行前に読むと一段と楽しくなりそう。気難しくなく、すらっと読める一冊。

 

 

いつか夏のイタリアへ行ってみたいなぁ〜。



記事ここまで


● 【たなかのたなのなか】2本目のレンズを買ってみました!

こんにちは、ご無沙汰しています。

スタッフタナカです。皆様お元気ですか?

 

monogramのTwitterやこのブログでも何度かご紹介していますが、

私が主によく使っているカメラは

フィルム一眼レフカメラの「Nikon FM3A」と、

コンパクトフィルムカメラの「NATURA CLASSICA」の2台です。

 

最近は小さくて軽いコンパクトカメラのNATURAばかり使っていましたが、

実は今年1月末に、Nikon用に新しくレンズを購入しました!!!

 

今まで50mmのレンズ1本しか使っていませんでしたが、

店頭でお客様とお話ししたり、

お客様がお使いのカメラのファインダーを覗かせていただいたりしているうちに、

自分には50mmよりも、もう少し広角の方が合っているのではないかしら?

と思い始めたのがきっかけでした。

 

 

カメラやレンズを買うのは、私にはとても勇気がいります。

それでもどうしても気になって、「えいっ!」と

学芸大学駅から徒歩約15分のところにある

中古カメラ屋さん「三宝カメラ」さんに探しに行きました。

 

「50mmよりも少し広角のレンズを探している」とお伝えすると、

画角や絞り値の異なるレンズを、いくつか出してくださいました。

それを順番に自分のカメラに試しに着けさせていただき、ファインダーを覗くと、

「これかな」とイメージしていた画角は、

実際に着けてみると「なんか違うかも?!」となったり、

想像していたよりも歪みが気にならないことに気がついたり、

店員さんと相談しながら、悩んだ末に「Nikkor f2 35mm」レンズを購入することにしました!!

 

「じゃあ、これをお願いします。」

と言うときのドキドキたるや...!

 

帰り道も、「レンズ買っちゃったー!!」と、ドキドキウキウキしました。

 

 

 

それからというものの、35mmレンズを着けて覗く世界は、

同じカメラなのに全然違って見えて、新鮮で、楽しくて仕方がありません。

また一眼レフを使う機会が増えました。

 

 

 

 

 

 

たまには、こういう買い物もいいなぁ!!!

と、心底思ったのでした。

monogramもそういうお店であれたらいいなぁ。

 

 

>実店舗「monogram」

>三宝カメラ(学芸大学の中古カメラ屋さん)



記事ここまで


● 【まなほのま】帰ってきました

こんにちは。

すっかり暑くなってきましたね。春はどこへ行ったんでしょうか?

衣替えをすこしずつ始めました。カネコです。

 

仙台、北九州、京都と巡って、東京に帰ってきて1ヶ月経ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

途中まで入れていた日付をいつのまにかOFFにしていました。

途中で電池が切れて入れ直したから、かな?

 

長く家をあけるとなると、家を出るのが名残惜しくて仕方がなかったですが

いざ旅立てば毎日が本当にあっという間で、記憶がまぜこぜです。

 

東京のスピードは速いなあと思いますが、

このスピードがしっかり身体に馴染んでいるもの実感します。

でも、将来の夢は「海が近くにあるところで縁側のある家に住む」です。

 

 

この期間中たくさん写真を撮ったせいか、5月はあまり写真を撮っていません。

とっても嬉しいことがあった日にカメラを持っていなくて悔しい出来事も。

これからは撮らなくても持ち歩こう、と決意したところです。



記事ここまで


● 【シガmemo】北欧、スケーエンの画家たち。

こんにちは。みなさま、どんな春をお過ごしでしょうか?

私は花粉症が酷くて、布団の中で生きています。

 

先週あたり、やっと重い腰をあげ、春支度をはじめました。

寝具やクッションカバー、洋服を洗濯機でかき回し春物にお取り替え。

それから家中を行き来して、写真や絵を入れ替え再配置。

 

壁にかけていた額を外すと、うっすら色の差異を見つけました。

濃淡の境目を何度も指で撫でてみる。日に焼けた水着の痕みたい。

 

ふとしたところに月日を感じるものだなぁと思います。

 

 

やっとこさ部屋の掃除を終えて、せっかくなのでお花見がてら国立西洋美術館に出かけました。
お目当てはスケーエン展。
スケーエンはデンマークの端っこにあります。
パリで洗礼を受けた印象派がコペンハーゲンから移り住んだ小さな村。
女性が好きそうな絵だなぁと思い、母を誘いました。

 

「この絵が一番すき。リビングに飾って毎日眺めたいわ〜。」と、
クロヤーの『ばら』を指差し、母は嬉しそうでした。

私はアンナ・アンカーの『古い窓』を見て、スケーエンの風景を想起しました。
絵を見ていると木々が揺れ、葉が重なり合う音、窓越しに住人の鼻歌が聞こえてくるようです。

 

画家が熱心に光を描けば描くほど、そこに描かれていないものを想像させられる。

絵の中でキラキラ輝く夏の日差しから、私は長く厳しい北欧の冬を感じました。

彼らは夏が訪れるのを、どんなに待ち遠しく思っていただろうと。

 

【ミカエル・アンカー/海辺の散歩】

 

◆日本・デンマーク外交関係樹立150周年記念 スケーエン:デンマークの芸術村

第2、第4土曜日は入場無料です。



記事ここまで


● 【シガmemo】ツーショット

3月、3週間ほど休暇をとって夫とふらり旅に出た。

ベルギー、イタリア、スイス各都市を巡り、ようやく我が家に帰ると、

玄関に置き去りにした桜の花はとっくに散って、新芽が顔を出していた。

 

「家があってよかった」と思った。そして糸が切れた人形のように崩れた。

 

 

以前に夫とは、5ヶ月ほど旅をしたことがある。ちょうど2年前の今ごろ。

帰国後は家なし金なしで、どうやって生きていたのだろう?と時々思い返すけど、

あの頃の経験がわたしたちを支えている。

 

 

たまに義母がふざけて「本当に2人で旅行に行ったのよね?」と聞く。

半信半疑の理由を尋ねると「ツーショット写真が一枚もないから」とのこと。

遠くに暮らす義母にとって、わたしたちは実体のない夫婦らしい。

 

 

そのため今回は決定的な「証拠写真」を提出することにした。

不慣れに夫がセルフタイマーのボタンを押す。

赤いライトの点滅が次第に速くなっていく。

 

 

夫婦並んで写真を撮る事の恥ずかしさたるや。

でもわたし大切なことを忘れてたかも。

写真を喜ぶ義母を見ていて思った。

 

 

【スイス グリンデルヴァルトにて】



記事ここまで


● 【店長日記】モノクロフィルムの現像、ご注文いただけます

こんにちは、店長アズマです。

 

長らく長らくお待たせいたしました。

今年1月より、モノクロ(白黒)フィルムの現像をご注文いただけるようになりました。

 

 

35mm、ブローニーともに受付可、

お仕上がりまでのお時間は4〜10日ほどいただいております。

 

同時プリント(や、+CD-R)ご注文の際のお仕上がり時間は変動いたしますので

ご注文の前に直接スタッフにお尋ねください。

 

 

モノクロネガからの焼増プリントやCD-Rデータ化も引き続き承っていますので

あわせてご利用くださいね。

 

 

 

 

さて、monogram店舗では現在、

2017年3月度「monogramオリジナル 写真プリント付きカード」を配布中です。

 

昨年10月から配布を開始した「プリントカード」は

おもて面には、monogramスタッフ撮影・プリントの生写真が1枚ついており、

裏面には、1階店舗からのお知らせや2階ギャラリーの展示情報、

わたくし店長アズマからみなさまへのお便りを書かせていただいております。

 

毎月第1金曜日に配布開始・200部限定、monogram1階店舗でしか手に入りません!

また、生写真は毎月かわっていきますので、今回のものを手にっとっていただけるのは今だけです。

配布が終了した後は、その月のカードはもう手に入らなくなりますので、おはやめに。

 

>PRINT CARD(プリントカード)詳細 / monogram Webサイト

 

 

「プリントカード」裏面のデザインも毎月ガラリとかわります。

そして、カードに使用している紙も、毎月ちがいます。

目でも手触りでも毎月お楽しみいただける「プリントカード」

monogramにご来店の際はぜひお持ち帰りくださいね。

 

 

 

 

追伸

フィルムカメラについてのご質問やフィルム選びの疑問など

フィルムについてのお問い合わせをいただくことが多くなりました。

最近の私の疑問は、フィルムってはやってるの?です

 

 

 



記事ここまで


● 【まなほのま】行ってきます、帰ってきます

こんにちは。

最近はいちごと八朔ばかり食べています。スタッフカネコです。

 

この3月4月、わたしはあまりmonogramに居ることができていないのですが

先月に新スタッフイマナカも入り、1階店舗は5人になりました。

あたらしい出会いは面白くて、発見も大きいですね。

 

出会いと別れの季節。あたらしいスタート!

スタートしたときの気持ちはいつも元気をくれるので、時々思い出したいなあと思います。

今月末に結婚する友人にはフォトフレームを贈ろうと思っています。

ふと目にした時に思い出せる、というのは写真のとっても強いところ。

 

 

 

店舗にあまり居られないとスタッフが恋しくなって

先日撮った集合写真や、今まで撮った写真を何度も見返しています。

 

 

 

 

今月末からは、仙台、北九州、京都に行ってきます。

写真をたくさん撮ってきて、帰って来たらブログを書きますね。

帰る場所があるのって、いいなあ



記事ここまで


● 【シガmemo】あきらめないこと

みなさま、こんにちは。しがみほです。そして随分遅めですが、あけましておめでとうございます。

 

昨年から、わたしはあるプロジェクトに熱をあげています。

奥多摩で子どもたちと古民家を再生すること。

その一部始終をドキュメンタリーすること。

今は写真より一生懸命になっているかもしれません。

 

そのため、毎週のように足しげく山に通っています。

しかしながらこの一年、七転び七転び。今やっと八起きしてブログを書いています。

 

 

山の中でいい場所、再生可能そうな家が見つかっているのに、転びっぱなしの場所探し。

土地の権利や人間関係、いわゆる「大人の事情」は想像以上に根深いことを知りました。

 

 

正直、東京に執着しなければ....と考えることもあるけれど、

「都市」と「自然」を接続することを自分なりに考えてみたいです。

この思いは旅を重ねて、年々強くなっています。

 

 

そんなわけで2016年はトライ&エラーの連続でした。

わたしは毎回挫けてるぞ。毎回傷ついてるぞ。

でもエラーは恥ずかしいことじゃない。そして絶対にあきらめないことだけは決めています。

 

 

だって未来のために、人のために行動できる大人になりたいから。

 

 

 

[写真は昨年の夏、山梨県の古民家にて]



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● 【まなほのま】見失いながら見ているもの

先日、整体に行きました。

体は全体的には柔らかいのに、肩周りがガッシリ凝り固まっていて

整体師さんに「指先や手首が凝ると、肩にもくるんだよ」と言われました。

 

指先の凝りが肩にきて、それがだんだん腰や膝にも影響があるように、

些細なことがだんだん大きなことに影響してくるのかな、と

最近よく考えることに急に繋がって、すこし笑ってしまいました。

 

こんにちは。お久しぶりです、スタッフカネコです。

2017年になってから書くのは初めてです。

 

開店前のお店。チューリップ。

 

冬は、開店前にお店のドアを開けた瞬間いつも寒いです。

 

電気をつけて、暖房をつけて、石油ストーブをつけます。

それから換気扇を回して、機械の電源を入れます。

すごく静かだった店内が空調や機械の音がし始めて

だんだんあったまっていく、開店前の時間が好きです。

 

最近は花を飾っているので、花の写真を撮るのも日課。

 

開店したあと賑やかになり、みなさまとお話できるのも好きです。

最近は2月のプリントカードのお話をすることが多いでしょうか。

冬も春も感じる写真と紙とデザインですので、是非手に取ってみてくださいね。

 

 

寒くなって肩が縮こまり、足元ばっかり見て歩いていると面白くなくて

やっぱり、目線をすこし上げて歩くだけで面白い気持ちになるんだなと思います。

 

そういう気になれないときは、

とことん足元を見つめ続けて歩くのもヨシ、ですね(でも、ぶつからないように)。



記事ここまで


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