● 【店長日記】拝啓、シガちゃん

今日は雨音で目が覚めました。涼しさも感じられる8月の終わりです。

monogramスタッフは元気にやっています。

伊東さんも元気に、2019年の「いとう写真館」を開催してくださっています。

昨日のシガちゃんのブログ記事を読んで、昨年12月のことをバーっと思い出しました。

12月、山だから寒いだろうと上着を着込んでいったらとっても暑く、焚き火の最中は薄着になったなあ。

 

 

 

去年の秋頃でしょうか。

毎日が飛ぶように過ぎていく中で、私、シガちゃんたちに全然誕生日プレゼント渡せてないやん!と

気がつき、伊東さんを山の家に連れて行こう!出張いとう写真館をやってもらおう!

と思いついたときは、私も興奮しました。

シガちゃんと一緒に働いているとき、シガちゃんはよく

「写真に写るのも大事なんですよ、尚代さん!」と言っていました。

 

monogramで働いていると、写真に写る機会は多くあるけれど

当たり前のこととしてそれらを捉えていた私は、シガちゃんの言葉に密かに衝撃を受け、

そしてその言葉は徐々に私に染み込んでいきました。いまでもいつも、私の胸にあります。

 

 

山で伊東さんに撮っていただいたシガちゃんたちの写真が、私の手元に届いたのは今年の2月頃。

会った時に直接渡したいと思っていたから、お渡しするのが随分と遅くなりごめんなさい。

 

シガちゃんが書いてくれているのを読んで、久しぶりに白黒の映画を観たくなりました。

また薪ストーブの温かさを味わいに、山の家におじゃまします。

 

いつでもシガちゃんと、シガちゃんの家族のそばに大事な写真が在るように、願っています。

 

 

 

 



記事ここまで


● 【シガmemo】拝啓、いとうさんとひさよさん

こんにちは。

毎日暑い日が続きますがいかがお過ごしですか?

山は立秋を過ぎたころ、風が秋のにおいをつれて戻ってきました。

お二人が山の家に来てくださったのは昨年の冬のこと。

12月の初旬でしたが季節外れの太陽がギラギラ照りつける、夏みたいな日でしたね。

伊東さんと汗をかきながら焚き火を囲んだ日のことが懐かしく思い出されます。

 

最初に尚代さんから、いとう写真館が山の家まで出張してくださるという

素敵なプレゼントの話を聞いたときはとっても驚きました。

そしてそれが実現された日の私の興奮といったら。

その節は本当にありがとうございました!

そして先日、仕上がった写真を見てさらに嬉しかったんです。

なにがって、写真の中の私が幸せそうに笑ってたこと。

それはもう、ゲラゲラと。お恥ずかしいほど口を開けてね。

そのことが、とってもとっても嬉しかったんです。

 

そんなこと?とお思いになるかもしれませんがね、

普段の私ときたら、こら〜!とかダメー!とか

ママ鬼になるよ〜!っと、すぐ頭にツノが生えちゃうママなんです。

だからね、せめて写真の中のママは笑顔でよかった。

むしろ写真の中の私だけが娘の記憶に残って欲しいと、思ったくらいです(笑)

それから、古民家と白黒写真が渋〜い!

シチュエーションを選べるのは出張撮影ならではかもしれませんね。

なんだか小津映画に出演したみたいな気分になりました。

私は小津作品の中で「お茶漬けの味」が好きなのですが、

夫婦ってこんな感じでいいよなぁと、あれを見ると思います。

日々思うことはあっても、一緒にお茶漬けを頬張れたらそれでいいかって。

写真を眺めていたら、そんなことを思い出しました。

 

 

 

やれやれ話が横にそれましたが、

おふたりとも、また機会がありましたら我が家に遊びにいらしてください。

今冬は春に備えた薪ストーブをふんだんに活用しようと意気込んでいます。

夫はわな猟の資格をとりました。私は栗拾いに精を出しています。

美味しい季節がすぐそこです。

 



記事ここまで


● 【まなほのま】お久しぶりです、戻ってきました。

みなさま、お久しぶりです。

覚えてくださっているでしょうか?スタッフカネコです。

 

 

昨年の11月末以来なので、8ヶ月ぶりにこのブログを書きます。

 

『monogramで過ごした時間があっという間でうまく振り返ることができないのですが

楽しみなような寂しいような不思議な気持ちです。

お客さまのみなさまには、この4年半大変お世話になりました。』

と、書いたのですが、結局うまく振り返ることができないままに、

そしてみなさまに「元気でね!頑張ってね!」と声をたくさんかけていただいたのに

早すぎて若干恥ずかしいくらいの想像以上に早く、この文章を書いています。

 

昨年11月末でお店を一度離れ、今年の1月末に男の子を出産しました。

 

出産前、確か今年の1月半ば。

机の上にカメラを置いて撮影。肝心のおなかがギリギリ。

 

病院を退院後、家に戻ってきた日。

実は病院ではほとんど一緒にいられなかったので、ここから急に一緒の生活の始まり。

(自分にとって、それはそれは大変な日々の始まりだったのですが、その話はまた今度…)

 

そうしてあっという間に6ヶ月経ち、今月からお店に戻らせていただくことになりました。

 

お店を離れている間にスタッフタナカとスタッフホリグチがそれぞれの出発の準備へ、

そしてあたらしいスタッフのイシゲがやってきていました。

久しぶりに1人でお店のドアを開けた時の空気が懐かしくて、背筋がぴんと伸びました。

変わったことも変わらないことも、今はどれも新鮮で楽しいです。

 

まだまだお店に長くは居られないのですが、みなさまにまたお会いできることがとても嬉しいです。

お会いできた際には、お話できていなかった間のことをたくさん聞かせてくださいね。

 

 

じっと見つめる先になにかがあって、それがなにかはわたしにはわからない。

いつかわかるかもしれないし、この先ずっとわからないかもしれない。

そういうことが楽しめるようになりました。



記事ここまで


● 【ほりぐちのこと】 Dear M,

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

約1年間で、僕が撮っている写真は大きく変わらなかった

変わらないものがわかったし、変わっていくことがあるとしても受け入れることにしたよ。

手探りになるのもいいけど、あまり気にしなくてもいいじゃないか

 

少し見えないくらいでも、自分の好きなものを知っているし

ずっと変わらないんじゃないかな?

 

僕は1年考えたけどあまり変わらなかったよ

けど、1年楽しかった。

 

 

Photographer : Takuya Horiguchi

Print : Natsumi Sobukawa

Special thanks : monogram 

(さとうさん、みやもとさん、ひさよさん、そぶさん、ゆきさん、あやちゃん、さぶろーさん、ふみさん、さとみさん、かずみさん、ゆみさん、まなほさん、仲良くしてくださったお客様)

 

本当にありがとうございました。

またお会いできますように。

 

 

 

.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



記事ここまで


● 【ほりぐちのこと】 夏がすぎる前に

 

こんにちは、

以前、僕の自己紹介を5月に書いてから、

2ヶ月ほど時間が経ち、気づけばもうすぐ8月です。

去年より長く感じた今年の梅雨もようやく明けたのか、

カラッとした真昼の青空としっとりした夕暮れに写真を撮る気持ちが絶好調です。(台風が近づいていますが...)

 

 

 

これから夏本番で、学校に通う子どもや大人は夏休みで、

仕事をしている人は、休日が楽しみで仕方ないはず…

僕も例にもれず、夏を楽しむ準備をしております(理由はこの後に...)

 

私事になりますが、この7月いっぱいでmonogramを退職することになりました。

普段お店でお話ししてくださるお客様にも、そのことをあまりお伝えできませんでしたが、

今年の夏より、イギリスに長期滞在できることが決まり、日本を少し離れることになりました。

去年秋の入社当初より、店長アズマには漠然とではなく、そうなります…ということを相談していました。

 

monogramで働く以前、僕は都内撮影スタジオでスタジオマンとして、

フォトグラファーという仕事の原点のような部分を学んでいました。

その後、今日にいたるまで個人のファッションフォトグラファーのアシスタントをする傍らで、

monogramに入社し、今度は写真について学びました。

 

そして次はアシスタントではなく、

ロンドンでフォトグラファーとして、活動することを決めました。(はじめはアシスタントもすることになるかも...)

 

 

僕のmonogramでの約1年間はとても色濃く、たくさんのお客様との出会いと、思い思いの写真との出会いがあり、

またスタッフとの仕事の日々に、写真を通して関わる人々が幸せになってもらいたいという気持ちを強く感じました。

 

うまく気持ちをまとめられてないのですが、

僕のこれからの写真人生にすごく大切な1年となりました。とても重要な時間を過ごせました。

たくさん迷惑や失礼をかけてしまったこともありましたが...

 

そして僕なりに最後の恩返しとして、フォトストーリーをブログで書こうと考えました。

更新は7月31日(水)です。きっといい出来事になるはずです。そう信じています。

お楽しみに...

 

 

 

長くなりましたが、7月30日(火)までは毎日出勤していますので、よろしくお願いします。

 

 

 

 

 



記事ここまで


● 【ときどきなりゆき】はじめましてのご挨拶

はじめまして。

 

昨年の8月からmonogram で働き始めましたスタッフコバタケです。

 

小畠と書いてコバタケと読みます。親戚以外に同じ読み方をする方に会ったことがありません。

 

東京都稲城市にて生まれ育ちました。

 

実家を出るまで一度の引っ越しも(つまりは転校も)経験することもなく育ちましたが、

社会人8年目にして転機が訪れ、なんとオランダにお引越しをし、4年間をアムステルダムで暮らしました。

 

 

その4年の間にヨーロッパを中心に何カ国か訪れました。

 

拙いものですが写真も撮っていたのでこれから少しずつみなさまにご紹介できたらいいなと思っています。

 

写真はというと趣味で大学の終わりから撮っていますが、専門的に学んだことも、写真関係の仕事に就いたこともありませんでした。

 

monogramのスタッフの経歴や撮影した素敵な写真たちに圧倒されながら日々勉強中です。

 

よく使っているカメラはCONTAX Aria

 

 

たまにOLYMPUS PENや

 

 

Lomo LC-A

 

 

至らない点も多々あるとは思いますがこれからどうぞよろしくお願いいたします!

 

コバタケ

 



記事ここまで


● 【ほりぐちのこと】今晩は、涼しくて良い夜です。

 

ブログで初めての挨拶になります。

お店スタッフのホリグチ(ほーりーと呼ばれています)です!

 

monogramに入社して早8ヶ月...

このブログを読んでくださる方の中には、

すでにお店で、僕のことを知っていただいている方もいるかもしれません。

初めましての方は、どうぞよろしくお願いいたします。

 

なにを書いたら良いのか!と考えつつ、まずは自己紹介からでは!?と決心しました。

 

名前・ホリグチタクヤ

生年月日・1993年06月29日生まれ

血液型・A型

出身・群馬県

趣味・写真集探し、料理、美術館巡り(性別は男です...)

使っているフィルムカメラ・Mamiya RZ67 proII、Mamiya 6MF(2台とも僕の生まれ年に発売したカメラなんです!)

好きな食べ物・オムライス

好きな言葉・少ないほど、豊かである

最近のマイブームは、古いお家の写真を撮ることです。

 

 

ここで僕の写真です。

モノグラムに入社前と

 

 

入社後の比較です。(入社後の写真はphoto by カネコマナホさん)

 

かなりガッチリしてきました...

1年で10キロぐらい体重が増えまして...

痩せたいと思っていますが、今は身長に対して平均体重なので...

食べる量を少し減らしたいです...

 

 

まだまだmonogramでは新人ではありますが、勤めて早くも半年以上経ちました。

写真についてお役に立てることがありましたら、ぜひご相談くださいませ〜!

これからよろしくお願いいたします!

 

 

 

 

 



記事ここまで


● 【シガmemo】残したいものってなんだろう?

1999年にノストラダムスの大預言というのがあった。

 

まだ記憶に新しい人も多いかもしれない。

 

その年は連日テレビで、「地球滅亡」とか「2000年問題」とか大人が騒いでいたせいか、

 

小学生だった私は、よく悪夢をみた。

 

地球最後の瞬間は空が真っ赤に燃えていて、住んでいた家の屋上からそれを見る。

 

悪夢のラストシーンは、いつも決まってこのシュチュエーションだった。

 

翌朝目覚めると、「まだ生きてる」とホッとしたもんだ。

 

その頃から考えると、2019年が近未来な数字に思えてくる。

 

 

当時の私は、映画「マトリックス」にハマっていて、

 

小学校から直帰、友達と遊ぶ時間を惜しんでDVDに噛り付いた。

 

VHSテープじゃないから擦り切れはしないが、

 

本当に大げさじゃなく、擦り切れるほど円盤を回してた。

 

 

先日、久しぶりにマトリックスを見たのだが、

 

あれってAIだったのね、ということに今さらながら気がついた。

 

そして今見てもやっぱり面白かった。今見るとさらに面白いのかもしれない。

 

 

 

相変わらず動画文化にずぶずぶなのだが、

 

2019年の私は、からっきし円盤を回さなくなった。映画はデータで見ちゃう。

 

写真もSSDに保存して、手のひらほどの空間に数千万枚を保管する。

 

クラウドに保存する人は、その”手のひらサイズ”さえも不要かもしれない。

 

いろんな物がなくなっていくんだよなぁ、これからはもっと。

 

そう思うと、私は何を持ちたいのだろう?と思う。

 

みんなはどんなものを所有したいのだろう?と。

 

そんなことを考えながら、最近はフィルム一眼レフをわざわざ首に引っ掛けて

 

家や山や街中をうろついている。

 

重くて、真っ黒な金属の道具。

 

クローゼットで幅を利かせるネガの存在感もなかなかだけれど、

 

私はこれを持っていたい、と思ったわけだった。



記事ここまで


● 【たなかのおなかのなか】皆さまへ

 

こんにちは、スタッフタナカです。

今日は、皆さまへのお手紙をここに書かせていただこうと思います。(長くなりそう)

 

私は、2012年7月にmonogramの店舗スタッフとして入社し、そこから約7年が経ちました。

あっという間の7年。

 

そしてこの度、2019年5月をもちましてmonogramを退職いたします。

今年の8月に出産を予定しているためです。

 

「写真屋さん」という仕事は初めてでしたが、monogramスタッフからはもちろん

お客さまからも写真やカメラやレンズ、現像、撮影方法についてもたくさん教えていただきました。

はたまた、お料理についてや、絵画のこと、写真集や雑貨のこと、行ったことのない国のこと、

お洋服のこと、ラーメンのこと、おすすめの場所などなど、本当になんでもお話しさせていただきました。

 

「写真屋さんって、なんだろう?」

「monogramって、なんだろう?」

と、考えるときもあります。

この問いは、店長のアズマとも繰り返し話してきたことですが、

明確な答えはいつもわからないまま。

でも、「この場所にあり続けること」というひとつの答えを、店長アズマはいつも言っていました。

私も7年という時間でしたが、本当にその通りだなと思います。

 

定期的にでも、うんとご無沙汰していても、

時々でも思い出していただけたら、それだけでとびきりうれしいのです。

(お会いできたらもっとうれしい!)

monogramはそういう場所だなぁと思います。

そしてその形がたまたま「写真屋さん」なのかなぁとも思います。

 

でも、皆さまと私やお店との間には「写真」という繋がりがあることが、

なんだかうれしかったのです。

monogramだから出逢えたのだなぁと思うのです。

 

 

時々、「ただいま」と言ってお店に来てくださるかたがいらっしゃいます。

それってとってもうれしい!!

 

ここにmonogramはありますので、変わらずいつでもこれからも、遊びにいらしてください。

私も残り約2ヶ月、皆さまにお会いできることを楽しみに、お店に立たせていただきます。

 

 

追伸

名残惜しくて、ご挨拶もしたくて、

ゴールデンウィークを含む4月29日(月)〜5月12日(日)まで

monogram2階ギャラリーで写真展を開催させていただくことになりました。

あっという間に4月になってしまいましたが、目下準備中です!!

こちらもお時間合いましたら、ぜひ遊びにいらしてください。

展示の詳細は、またmonogramのホームページに掲載いたしますね。

>実店舗「monogram」

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

monogram スタッフタナカより



記事ここまで


● 【シガmemo】思い出すこと

まばらに咲く花が池の水面で泳いでる。

すれ違う人の頬も心なしか桜色だなぁ、なんて。

さいきんの東京は随分と春めいてきて、

ハレギをきたお嬢さん方がとても眩しく見えます。

 

卒業もはじまりの一歩でしょうか。

終着駅は始発でもある、いつかテレビで聞いた言葉が頭に浮かびます。

 

わたしはお店を辞めてからもブログの更新を続けていて、

monogramのスタッフ日記を書き始めたのは2012年の春のことでした。

 

そのせいでしょうか。

春になると今まで書いた記事を思い出します。

数えてみると【シガmemo】という名前になってから前回がちょうど50回目でした。

50という数字が多いのか、少ないのかはわかりませんが、

続けているとこういうキリのいい数字にたどり着けるんだなぁと少し感慨深くなります。

 

 

 

 

 

そういえば、最近読んだ杉本博司さんの著書の中にこんな言葉がありました。

「アートが今できることは、思い出すことかもしれない、」

地層のように積み重なった時間を遡って見つめることも、未来に対してポジティブなことだなぁと思うのです。

 

 

さて、アートと呼ぶには程遠いものですが、記憶喚起装置としての写真が我が家にもいくつかあります。

例えば冷蔵庫にマグネットで貼り付けている写真。

キッチンは1日の多くの時間を過ごす場所だから、見るとやわらくなる写真を。

実家の冷蔵庫にもいろいろな写真が貼ってありました。母も同じ気持ちだったのかな?

台所で熟成した写真の話は、2016.7.11更新の「写真熟成」にて。

 

 

それから、夫の書斎の本棚にうやうやしく祀っている写真。

私たちの生存確認のような?証拠写真は、2017.3.24日更新「ツーショット」にエピソードが載っています。

 

 

 

慌ただしい毎日、心に留めておきたいことも流れてしまいがちだけど、

そのたび毎に「思い出す」、そんな機会を数多く持てたらなぁと思います。

1日に何度も見るこの写真たちは、今や”暮らしのお守り”のような存在なのです。



記事ここまで


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